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こんなお悩みはありませんか?


税務・会計業務だけでなく、
 顧問先の社長のニーズにもっと貢献したい

顧問料の範囲で何でもやってしまい、忙しくなるばかりで、事務所収益が上がらない

価格比較により顧問料が下がってきて苦労している

顧問先に役立つサービスを提供したいが、日常業務で忙しく、手をつけられていない

所長や一部のスタッフにしかできない仕事が多く、仕組み化や標準化をしたい

99%の税理士事務所が知らない
“生き残る税理士と生き残れない税理士の違い”とは?

2014年にオックスフォード大学のマイケル・A・オズボーン博士が発表した論文『雇用の未来』。
10年後消える仕事として挙げられていた中に「税務申告書代行者」と「簿記・会計・監査の事務員」がありました。
論文が発表されて9年経ちますが、税理士の仕事は決してなくなってはいません。

しかし、時代は確実に変化してきています。
AI化・ロボット化・DX化などによるテクノロジーの進歩により、先生の仕事も大きく変化したのではないでしょうか?

他の税理士事務所との価格比較によって、顧問料が下がってきているという話もよく聞きます。
世の中では働き方改革や業務効率化と言われていますが、コロナによる融資や補助金・助成金対応で、業務は忙しくなるばかり。
しかも、顧問料の範囲内でサービスを提供するため、忙しくなっても、事務所収益にはつながっていない事務所も多くあります。
今後はコロナ融資の返済も始まり、中小企業の倒産も増えてくるでしょう。

顧問料の低下と顧問先の減少。
これらの課題に対応できるかどうかが「生き残る税理士」と「生き残れない税理士」の明暗を分けるのです。
今後はさらに税理士事務所間の格差が大きく広がっていくことは間違いありません。

今後生き残る税理士事務所の
新・経営戦略とは?

今後生き残る税理士事務所となるためには、税務顧問をベースに他にも収益の柱を持つことです。
具体的には、コンサルティング事業と社長個人の資産管理事業の2つです。

なぜこの2つなのか?
それは、税理士事務所が持つ武器を活かして、顧問先のニーズにも応えることができるからです。

税理士事務所が持つ武器は2つあります。
1つ目は、顧問先の数字を把握していること。
2つ目は、毎月や数ヶ月に1回、定期的に社長と接点があることです。

顧問先の社長のニーズは、社長が100人いれば100通りあります。
しかし、どのような社長にとっても共通するニーズがあります。
それは、

  • 売上を上げたい
  • キャッシュを残したい・増やしたい(資金繰り)

この2つではないでしょうか?

この2つのニーズに税理士事務所が応えることができれば、社長からは間違いなく喜ばれて、感謝されます。

「売上を上げたい」「キャッシュを残したい・増やしたい」社長のために、新たなサービスをスタートできたらどうでしょうか?
顧問先から喜ばれながら、事務所収益もアップできたら、先生にとって理想的ですよね。
そのために、私は税務顧問のサービスに加えて、コンサルティングサービスと社長個人の資産管理サービスの3つのサービスを事務所経営の柱とする「三本柱経営メソッド」を提唱しています。

三本柱経営メソッドを実践することで、私のパートナーの税理士事務所は、1社の顧問先から1,000万円の報酬を受け取っています。
1社あたりの顧問料が減少傾向にあり、決算料と合わせて年間30万円〜50万円が中心となるなか、実に20倍以上の報酬を受け取っています。

それでは、この顧問先に掛かる労力や時間はどれほどか?というと、通常の税務顧問とほとんど変わりません。
「日常業務で先生もスタッフも手一杯で、新たな取り組みをスタートする余裕がない」とお思いの先生にも問題なく導入できます。
これには正しい経営戦略と仕組みを知ることが重要となってきます。

実際に正しい戦略と戦術がなければ、いくら顧問先が増えようが、人を雇用しようが、提携先を増やそうが、所長先生やスタッフが忙しくなるばかりでストレスとなってしまいます。

ですので、結果として、事務所経営が安定しないことになってしまいます。

顧問先・スタッフの数を変えずに、事務所売上を20%アップさせる仕組み。
この仕組みをつくれるかどうかは知識として知っているか、知らないか。
たったそれだけの違いです。

今回の特別Zoomセミナーでは「AI時代の税理士事務所の新・経営戦略」を税理士専門経営パートナーのプロの視点で解説します。

特別Zoomセミナー
公開する内容とは?

♯01
AI時代の税理士事務所の
新・経営戦略
━━

  • AI時代に生き残れる税理士と生き残れない税理士の違いとは?
  • 税理士の圧倒的な武器を活かした三本柱経営メソッドとは?
  • 顧問先1社から報酬1,000万円を受け取る具体的な方法とは?
  • AI時代の税理士事務所のビジネスモデルの設計法とは?
  • AI時代に求められる税理士の在り方とは?
  • 税理士の圧倒的な武器を活かした三本柱経営メソッドとは?

♯02
コンサルティングサービスの
作り方と営業法
━━

  • 2ヶ月で13件のコンサルクライアントを獲得した方法とは?
  • 顧問料以外にもコンサル報酬を受け取れるサービスの作り方とは?
  • 既存の顧問先へのコンサルサービスの提案法・営業トークとは?
  • 新規の顧問先へのコンサルサービスの提案法・営業トークとは?
  • コンサルで顧問先の業績アップの成果を出す秘訣とは?
  • 顧問料以外にもコンサル報酬を受け取れるサービスの作り方とは?

♯03
社長個人の資産管理サービスの
作り方と営業法
━━

  • 社長個人の資産管理事業の売上を3ヶ月で4,200万円アップさせたポイントとは?
  • 社長個人のお金の残し方と増やし方のアドバイスをするポイントとは?
  • 時間単価5万円の社長個人の資産管理サービスを受注する営業トークとは?
  • 「なぜ税理士が社長個人の資産管理業務を?」と不審がられない提案法とは?
  • 社長個人の資産管理サービスを相続業務に繋げるポイントとは?

  • 社長個人のお金の残し方と増やし方のアドバイスをするポイントとは?

税理士の成功事例

茨城県 S会計

コンサルスキル、ノウハウ、営業方法をスタッフに教育。年間事業売上800万円ほどであったのが5,000万円超突破。4,200万円の売上アップ。
※同等の効果や結果を保証するものではありません。

神奈川県 S会計

パートナー契約開始から6ヶ月で、事務所売上が昨年比+1,000万円アップし、過去最高の1億2,000万円を突破。
※同等の効果や結果を保証するものではありません。

東京都 B会計

2年間契約を全く受注できなかったスタッフに、アポイントの取り方、ヒアリング、プレゼンテーション、クロージングといった営業の基本とコンサルツールの活用法を教育。1ヶ月で2件の契約獲得し、200万円の事務所売上アップに貢献するスタッフに変化。
※同等の効果や結果を保証するものではありません。

茨城県 T会計

コンサルスキル研修、コンサルの提案ロールプレイングを習慣化。スタッフ30名全員がコンサル・金融商品の販売ができるようになる。さらに、新規顧問先開拓にも効果あり。
※同等の効果や結果を保証するものではありません。

特別Zoomセミナーは、
こんな税理士先生におススメです

  • 税務・会計業務だけでなく、顧問先の社長のニーズにもっと貢献したい
  • 顧問料の範囲で何でもやってしまい、忙しくなるばかりで、事務所収益が上がらない
  • 値上げできる事務所と値下げ要求される事務所の違いを知りたい
  • 顧問先1社からの年間報酬100万円以上受け取れる事務所と50万円以下の事務所の違いを知りたい
  • 顧問先に役立つサービスを提供したいが、日常業務で忙しく、手をつけられていない
  • 所長や一部のスタッフにしかできない仕事が多く、仕組み化や標準化をしたい
  • 所長や一部のスタッフにしかできない仕事が多く、仕組み化や標準化をしたい

特別Zoomセミナー
詳細


 日 程 
2023年9月27日(水)
 会 場 
Zoom
 時 間 
18時〜20時
 定 員 
10名
参加費
通常5,000(税込)

本ページからお申込みに限り、
無料ご招待

参加の注意点

・税理士・会計事務所の所長・幹部の方限定
 ※上記以外の方はご参加いただけません。
・当日はセミナー予約後に別途送付させて頂くURLよりご参加ください。
・必ず本名にてご参加ください。
・ご自身でパソコン・タブレット、またはスマートフォンをご用意ください。
・必ずカメラをオンにしてのご参加をお願いしております。
・上記のお約束をお守り頂けない場合、セミナーのご参加をお断りする場合がございます。

税理士業界のトップランナー4人のインタビュー特別レポート(14,000文字)をプレゼントさせて頂きます。

  • 税理士法人SS総合会計 鈴木宏典先生
  • 税理士法人イデアコンサルティング 伊東大介先生
  • 税理士法人Farrow Partners 福岡雅樹先生
  • 税理士法人オーケーパートナー 大久保俊治先生
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講師プロフィール

株式会社マネミル代表取締役
税理士専門経営パートナー
亀山 陽平

青山学院大学経済学部卒業。
大学卒業後、入社した一部上場保険会社にて税理士のサポート営業に従事。
税理士事務所の所長・幹部・スタッフと9年間でのべ5,000回以上面談し、2015年度に全国No.1の実績を挙げる。

現在は、税理士事務所専門で収益アップとスタッフの定着・育成のサポートをおこなっている。

サポートした税理士事務所においては、年商800万円であったのが、わずか3ヶ月間で月商350万円アップし、年商5,000万円を突破するなどの実績を持つ。

顧問先・スタッフの数を変えずに、事務所売上を20%アップさせる「三本柱経営メソッド」を開発。1人事務所から大規模事務所まですべての税理士事務所にて成功事例を数多く持つ。

資格:マイケル・ボルダック・インターナショナル認定コーチ、国家資格FP、TOEIC 915点


出版/メディア掲載
書籍:『金持ち社長 貧乏社長』
電子書籍:『うまくいく税理士 アウトな税理士 生き残るのはアクティブ税理士だけ!』
書籍:『「伝えたつもり」をなくす本』/中山マコト著
書籍:月刊プロパートナー2021年10月号
対談記事:マイナビニュース「資産運用のプロが解く“ゴールベースアプローチ”の重要性」
記事:ZUU online
書籍:『「伝えたつもり」をなくす本』/中山マコト著